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目の前にいる「大切な子」

大切な子供たち・・・

一人ひとりが自分の人生を一生懸命に生きています。

お父さま、お母さまにとってはあたりまえに「大切な子」です。

一人の人間として捉えれば、

仲間にとっても、

世の中(社会)にとっても、

人類を絶やさないという面からも、

「大切な子」なのではないかと考えます。

 

子どもたちには

生まれてきたことが特別な素晴らしい出来事であることをわかってほしいと願います。

 

 

さて、

受験に向けて、今年も受験校を決める時期になりました。

 

受験は、将来の自分自身のために、自らが岐路に立つ初めての経験になります。

 

「もしも・・・違う学校へ進学していたら・・・」

と比べることはできません。後戻りもできません。

 

だからこそ、個々にとって大切な、重要な経験としたいと思っています。

将来、幸せになってほしい「大切な子どもたち」だから・・・。

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