名古屋市中川区の個別指導塾「個別指導のキューブ」高畑校の塾長の小山です。
寒さが厳しくなってきましたね。なんでも10年に1度の大寒波だそうです。
昨日は教室の玄関前が凍るほど寒かったですね。雪も結構降りましたね。
中学校2年生の理科では雨や雪のでき方について学習しますので、少し紹介しますね。

まず雲は小さな水の粒で出来ています。
その粒は小さくてとても軽く地面からの風で浮いていられるくらい軽いです。
その小さな粒たちが集まってくっ付くとだんだん大きくなり、重くなっていきます。
地面からの風では支えられなくなると雨や雪として降ってきます。
中学校2年生の皆さん、少しは参考になったかな?
ちなみに前回大寒波と言われたのは、2016年らしいです。
10年経ってないですね…



